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2024.05.08
陸上競技

[陸上競技] 2024年度東洋大学陸上競技部長距離部門新入生紹介・4日目

 今年の箱根駅伝では4位に入り、強い東洋の復活へと歩を進める東洋大学長距離部門に、新たな仲間が加わった。今年度の新入生は長距離ブロック12名、競歩ブロック3名の合わせて15名。高い志のもとに集った、これからの鉄紺を担う彼らの意気込みを4日間にわたってお届けする。

 4日目は競歩ブロックの新入生3名を紹介。5000m競歩インターハイ、鹿児島国体、第35回U20選抜競歩など数々の大会の優勝を総なめにしてきた逢坂草太朗を筆頭に、同インターハイ5位入賞の西秋克海、第76回全国高等学校陸上競技対校選手権大会 近畿地区予選会で2人に続き3位に入った津田彩翔の3名が集結。世界を目指す彼らの抱負を掲載させていただく。


◆津田彩翔(済1=滋賀学園)

身長・体重/181.6㌢・68.7㌔ 

5000mWPB/20分48秒42

日の丸を背負い世界大会に出場することです。また、社会にでるために礼儀や人間力を身につけ立派な人物になることです。

写真:陸上競技部長距離部門


西秋克海(済1=滋賀学園)

身長・体重/171.8㌢・58.4㌔

5000mWPB/20分19秒71

人間力と競技力を身に付け、世界のトップの選手たちと勝負し、勝ち切れる選手になることです。

写真:陸上競技部長距離部門


◆逢坂草太朗(総1=川西緑台)

身長・体重/175㌢・58㌔

5000mWPB/20'06"58

今後東洋大学で4年間競技面、人間性の面で学ばせていただき、世界で活躍できる選手になり、人としても成長していきたいです。

写真:陸上競技部長距離部門


 4日間にわたり紹介した15名の東洋大学長距離部門の新入生。名門東洋大学で偉大な鉄紺選手たちにつづき、更なる飛躍へ。15名がこれからの鉄紺の軌跡を築く。

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