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アイスホッケー部卒業インタビュー、2回目は山口選手・小川選手・キムジュンハン選手・米津選手です!
1.4年間で一番心に残っていることは何ですか?
キム)去年の全日本でプロに勝ったときです。
小川)去年のインカレの出場戦で自分が決めたゴールです。
米津)2年目の八戸で開催されたインカレで優勝した時です。
山口)秋リーグのPSSで2本ゴールを決めたときです。
2.応援してくれている方々へのメッセージをお願いします
キム)いつも応援ありがとうございます。これから控えている全日本とインカレでいい結果を残せるように全力で頑張りますのでよろしくお願いします!
小川)応援してくださった皆さんいつもありがとうございます。秋リーグで自力優勝は出来ませんでしたが、優勝してタイトルをプレゼント出来たのではないかなと思っています。これから全日本とインカレでいい結果を出せるように頑張りますのでよろしくお願いします!
米津)いつも応援してくださりありがとうございます。僕たちのチームは常に優勝しなきゃいけないという使命のもとで活動していて、春リーグはその期待に応えることが出来ませんでしたが、秋リーグで自力ではないけれど優勝できて機体には応えられたのかなと思います。残された試合を全力でプレーして、4年生としてチームを引っ張っていくので応援よろしくお願いします!
山口)忙しい中、寒いリンクで応援をしてくれてありがとうございます!
3.色紙に書いた言葉への思いは何ですか?
山口)「一騎当千」去年中大に負けてインカレを終えているので、今年は圧勝したいと思ってこの言葉にしました。
米津)「Flow」チームでこの言葉を合言葉にしていて、常に自然体で一喜一憂せずに、自分のできることを常に行う。この心がけで自然体でプレーしてみんなで優勝します!
小川)「堅忍不抜」苦しい展開でも折れないメンタルと粘り強さという意味がこの言葉にはあって、これから待ち構える試合で粘り強く戦って、折れないメンタルを持って勝っていきたいという意味を込めてこの言葉にしました。
キム)「有終の美」最後に上手くことを結んで、美しい結果を残せたらいいなと思ってこの言葉にしました。
text/photo = 村田旺亮

